Master Plan

住・商・公益一体 複合再開発プロジェクト。

住・商・公益一体 複合再開発プロジェクト。

住 ゆとりと安心と開放感を 商 多世代が集まる場所へ 公益 子育て世代をサポート
  • 住 ゆとりと安心と開放感を
  • 商 多世代が集まる場所へ
  • 公益 子育て世代をサポート

新たに始まる小田急相模原駅前西地区第一種市街地再開発事業。それは、地上20階建てのタワーレジデンスと地上5階建ての商業・公益棟の一体開発プロジェクト。

新たに始まる小田急相模原駅前西地区第一種市街地再開発事業。

それは、地上20階建てのタワーレジデンスと地上4階建ての商業・公益棟の一体開発プロジェクト。

■外観完成予想CG ※計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。
住ゆとりと安心と開放感を

遮るものなく彼方まで続く、壮大な眺望を日常に。 遮るものなく彼方まで続く、壮大な眺望を日常に。

時とともに表情を変えてゆく空。眼下に広がる街並み。見わたす限りの風景。高層階住戸のリビング・ダイニングの窓に映るのは、遠くまで見晴らすパノラマの修景です。彼方には、横浜ランドマークタワーやよこはま動物園ズーラシア、新横浜スタジアムなどを望みます。

時とともに表情を変えてゆく空。眼下に広がる街並み。見わたす限りの風景。高層階住戸のリビング・ダイニングの窓に映るのは、遠くまで見晴らすパノラマの修景です。彼方には、横浜ランドマークタワーやよこはま動物園ズーラシア、新横浜スタジアムなどを望みます。

※掲載の眺望写真は、現地約60mの高さ(20階相当)から撮影(2017年5月)したものにCG加工を施したもので、実際の眺望とは異なります。なお、眺望は将来的に保証されたものではありません。

全邸南東向き。天井高約2.6mの開放感。 全邸南東向き。天井高約2.6mの開放感。

駅前エリアの住まいにこそ必要な快適性に思いを馳せて、目指したのは、にぎわう街と一線を画すゆとりに満たされた居住空間。70㎡台中心のプランには立体的な空間の広がりを求め、最大約2.6mの天井高を実現しています。また、南東側から降り注ぐ陽光をリビング・ダイニングに導くために、バルコニーにはガラス手すりを採用しています。

駅前エリアの住まいにこそ必要な快適性に思いを馳せて、目指したのは、にぎわう街と一線を画すゆとりに満たされた居住空間。70㎡台中心のプランには立体的な空間の広がりを求め、最大約2.6mの天井高を実現しています。また、南東側から降り注ぐ陽光をリビング・ダイニングに導くために、バルコニーにはガラス手すりを採用しています。

多世代が集まる場所へ子育て世代をサポート

子育て支援施設や保育施設などが誕生予定。 子育て支援施設や保育施設などが誕生予定。

駅前の風景にひときわ映えるタワーレジデンス。それと直結する公益・商業施設棟に誕生するのは、子育て支援施設や保育施設、市民交流スペースです。コミュニティを広げる新しい施設が、子育て世代の安心や、多世代のつながりを育みます。

駅前の風景にひときわ映えるタワーレジデンス。それと直結する公益・商業施設棟に誕生するのは、子育て支援施設や保育施設、市民交流スペースです。コミュニティを広げる新しい施設が、子育て世代の安心や、多世代のつながりを育みます。

suumo 外観完成予想CG