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-MOTHER'S LIFE-

NEWS!好きと家庭、両立したいママへ!嬉しい住まいができました

NEWS!好きと家庭、両立したいママへ!嬉しい住まいができました

彼女たちが選んだ「新しいママの暮らし方」※1

「家族も自分もどっちも大事」なママたちへ。

子どもとの時間も大切にしながら、自分の好きなことにももっと挑戦できる、そんな環境がここにあります。子育て施設や市民交流スぺースなど、ママの「好きと家庭」の両立も応援する特別な再開発プロジェクト。詳しい情報を知りたい方、まずは見学予約を。※1

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【Movie】“新しいママの生き方”を選んだ3人に聞きました。

起業という選択をしたママたちが語るリアルストーリー

子育てや家庭を両立しながら、自分らしく働ける道を探って起業という道を選んだ三人の女性たち。不安を乗り越え、自ら事業主となった理由とは。きっかけから好きなことを仕事にする喜び、そして家族との絆まで、それぞれの起業ストーリーを語っていただきました。

ファイナンシャルプランナーとして独立した野村さん、キャンプイベントなどを主宰するユニットの代表・三沢さん、アイヌ刺繍の工房を立ち上げた篠原さん。三人に共通するのは、やりたいことを仕事として形にし、続けていきたいという強い想いでした。

自分と向き合い、見つけた起業という道。

ママとして子育てに専念する時期を経て、自分自身に改めて向き合った時、
本当にやりたいことや必要なことが見えてきたのだといいます。

そしてそれを継続的に実現するためにたどり着いた答えが、自ら起業すること。

三人とも、起業へ踏み切る不安よりも自分のビジョンを形にするために何ができるかを考え、
資格を取ったり、起業セミナーで学んだりと実践的に動かれていたのが印象的でした。

【ママも、家族も、笑顔が増えた。】

実際に起業してみて感じることを尋ねると、皆さん口を揃えて答えてくださったのが
「好きなことを仕事にできる喜び」。

経営面での意識が高まったのはもちろんですが、
何よりも仕事そのものが楽しく、日々の充実感を感じているそうです。

さらに、自分が働く姿を子どもたちに見せられるのが嬉しいという声も。

ママがいきいきと働くことで、
夫や子どもたちの意識も変わって家事に協力的になったり、一緒に過ごす時間が増えたりと、
仕事以外の面でも良い影響が出ているのだそう。

起業はママ自身を輝かせるのみならず、家族の絆を深めるチャンスにもなり得るようです。

  • 「この働き方に変えて子どもたちとの時間が増えた」と野村さん。ご自宅にて。

    「この働き方に変えて子どもたちとの時間が増えた」と野村さん。ご自宅にて。

  • 「自然の中で気持ち良く子育てできている」と三沢さん。ご自宅にて。

    「自然の中で気持ち良く子育てできている」と三沢さん。ご自宅にて。

  • 「起業というより“何かやりたい”の気持ちが大きかった」と篠原さん。ご自宅にて。

    「起業というより“何かやりたい”の気持ちが大きかった」と篠原さん。ご自宅にて。

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【Voice】時代に合ったママの在り方を伝える「ママ起業家大学」代表に聞きました。

ママ大学代表が語る、「ママ起業」がもたらす価値とは

起業を考えるママたちに実践的なノウハウを伝えるスクール「日本ママ起業家大学」を立ち上げ、代表を勤める近藤洋子さん。

ご自身もママでありながら、自分のありたい姿を追い求め、
「ママ起業」を選んだ近藤さんです。

「ママ起業」は一般的な起業とどう違うのか?

そのメリットや、ママ大学(以下ママ大)を通じて本当に伝えたいことについて、お話を伺いました。

日本ママ起業家大学 学長 近藤洋子さん

キャプション本文:ママ大では、ママに馴染み深い母子手帳になぞらえた「ママ起業手帳」を配布。『赤ちゃんを育てるようにビジネスも育ててほしい』という近藤さんの想いが詰まっている。

自分らしい規模で働くのが「ママ起業」。

「起業」と聞くと、どんどん売上を伸ばすイメージが先行し、
ハードルが高いと感じる方も多いことでしょう。

しかし近藤さん曰く、「ママ起業」は一般的な起業とは一線を画すものなのだとか。

「ママにとっては、家庭や子育ても仕事と同じように大切なこと。

それらを両立して働くにはどうしたらいいのかを考え、
まずは自分に合った事業のサイズを明確にしていくんです。

売上も高ければいいというわけではなく、ママが笑顔で働き続けられることが大前提です」。

そしてその事業を支えるのは、
「やりたいことを実現したいという情熱と、その事業で誰かを幸せにしたいという想い」と近藤さん。

それがあるなら、起業してみる価値があるといいます。

【納得感のある生き方をするために。】

「もともと主婦やママの仕事って何かをマネジメントすることが多く、実はとてもクリエイティブ。

その素養がある女性たちが夢を持ち、そこにちょっと客観性や個性を加えた時、
充分ビジネスの種になり得ます。

そしてそれは成功というわかりやすいゴールとは違う、
納得感の高い生き方をもたらしてくれるはずです」。

さらに、家族が豊かに暮らせる環境も重要だそう。

「起業すると仕事と日常の暮らしが一体化していくので、
生活利便や子どもがのびのび遊べる環境も欠かせません。

緑溢れる街で自分のペースで仕事ができたら、これほど贅沢なことはないですよね」。

「ママ起業」とは、自分らしく働くための新しい生き方と言えるのかもしれません。

  • ママであり、同じ目標を持った仲間とディスカッションしながら学んでいけるママ大。

    ママであり、同じ目標を持った仲間とディスカッションしながら学んでいけるママ大。

  • ママ大講座の集大成として、現役生選抜メンバーによるビジネスプレゼンの場も。

    ママ大講座の集大成として、現役生選抜メンバーによるビジネスプレゼンの場も。

  • やりたいことを形にしてきたママたち。卒業後も同期やOG間のつながりは心強いという。

    やりたいことを形にしてきたママたち。卒業後も同期やOG間のつながりは心強いという。

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【Location】家族も自分も、思う存分楽しみたいなら、小田急相模原がおすすめな理由。

「好き」と「家庭」両立のポイントは...

家族との時間も大切にしながら、自分のやりたいことを形にしているママ起業家たち。事業と子育てを両立して生き生きと暮らすには、利便性が高くかつ穏やかな住環境こそがカギとなるようです。

家事に、子育てに、忙しい日々を送るママにも、生活のすべてが身の回りに揃う「リビオタワー小田急相模原レジデンス」なら、きっと自分の“好きなことに真剣になれる時間”が見つかるはずです。

小田急相模原駅周辺再開発エリア

小田急相模原駅周辺再開発エリア

駅徒歩2分、新しい街、遊び場充実。家族みんながストレスない環境。だからうまくいく

外観完成予想CG

外観完成予想CG

【自然豊かで便利な環境が充実】

日常に必要なものがすぐ近くで揃う環境は、働くママに欠かせないもの。

再開発が進む小田急相模原駅前の「ラクアル・オダサガ」「ペアナードオダサガ」をはじめ、
駅徒歩圏にスーパーや家電量販店などの大型商業施設が揃っています。

総合病院やクリニックもあるので、いざという時も安心です。

さらに、緑溢れる座間市は公園やひまわり畑など子どもが楽しめるスポットも盛りだくさん。離れている時間も、一緒に過ごす時間も、
子どもにはのびのび遊んでほしいというママの願いを叶えてくれます。

また、新宿駅直通37分というアクセスの良さも魅力。打ち合わせや情報収集で都心に出るのにも便利です。

【ママ起業が身近になるサポート体制が充実】

駅徒歩2分に誕生する「リビオタワー小田急相模原レジデンス」には商業・公益棟を一体設置。

子育て支援施設をはじめ、保育施設やコミュニティを広げる市民交流スペースを計画中です。

また、ムービーインタビューに登場したママ起業家たちも通った、ママの起業をサポートする「日本ママ起業家大学」との入居者限定コラボレーション企画を実施予定。

ママ起業の夢を叶える絶好の環境と機会が整っています。

  • 商業・公益棟外観完成予想CG 

    商業・公益棟外観完成予想CG 

  • 商業・公益棟概念図(※2)

    商業・公益棟概念図(※2)

  • 日本ママ起業家大学ロゴ

    日本ママ起業家大学ロゴ

「家族も自分もどっちも大事」なママたちへ。

子どもとの時間も大切にしながら、自分の好きなことにももっと挑戦できる、そんな環境がここにあります。子育て施設や市民交流スぺースなど、ママの「好きと家庭」の両立も応援する特別な再開発プロジェクト。詳しい情報を知りたい方、まずは見学予約を。※1

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